VTuberマネージャーの仕事内容は?向いている人の特徴や活躍できる他職種
公開日:2026/01/19
変更日:2026/01/19

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急成長を続けるVTuber業界は、いまや一部のクリエイターだけの世界ではなく、運営・マネジメント人材にとっても現実的なキャリアの選択肢になっています。
その中でもVTuberマネージャーは、タレントの活動を裏側から支えながら、IPとしての価値を高め、事業の成長に関わる専門職です。
この記事では、VTuberマネージャーの具体的な仕事内容や求められる役割を丁寧に解説するとともに、日々どのような業務に関わり、どんな判断が求められるのかを整理しながら、どのような人がこの仕事に向いているのかを解説します。
VTuber業界で働きたい人、キャリアアップを目指す人、エンタメ業界への転職を検討している方は、ぜひ最後までお読みください。
目次
VTuberマネージャーの仕事内容
VTuberマネージャーは、「演者」と「バーチャル体」という二重構造を持つ存在を同時にプロデュース・管理する、エンタメ業界でも特に専門性の高い職種です。
表に出る機会は少ないものの、単なる雑務担当ではなく、タレントの個性や世界観を守りながら知的財産(IP)としての価値を最大化し、、活動を継続・成長させていく役割を担います。
ここでは、実際にVTuberマネージャーがどのような業務を日常的に行っているのかを具体的に紹介します。
スケジュール管理と社内外との調整
VTuberマネージャーは、配信頻度・収録・打ち合わせ・休養のバランスを考慮し、タレントが無理なく活動できるスケジュール設計を行います。
配信時間の確保だけでなく、ボイストレーニングやレッスン、企業案件の事前打ち合わせ、リハーサル、動画制作やSNS運用といったクリエイティブな作業時間など、表に出ない予定も数多く存在します。これらを把握したうえで、社内の制作チームや外部企業と調整を行います。時には外部のクリエイター(イラストレーター、作家、エンジニア等)とタレントの間に立ち、イメージの言語化や進行管理を行うこともあります。
特に生配信やSNSを通じて常に世間の評価にさらされる時間が長いVTuberにとって、過密なスケジュールはパフォーマンス低下や心身の負担につながりやすいため、マネージャーの中長期的な視点での判断力が成果に直結します。
配信・収録・イベント現場のサポート
配信や収録の現場では、VTuberマネージャーは技術面と進行面の両方を支える役割も担います。
配信前にはOBSの設定確認、マイク音量、モーショントラッキングの動作・精度チェックなどを行い、トラブルの芽を事前に潰します。通常は複数名のタレントを兼任していますが、新人のデビュー直後や重要な告知、大規模なコラボ、あるいはリスク管理が求められる配信などでは必ずリアルタイムで立ち会い、コメント欄の状況や配信の進行を注視します。不測の事態やコンプライアンス上の懸念が生じた場合に即座に対応することが求められるためです。
また、リアルイベントやライブがある場合は現地に同行し、タレントの心身のケアやスタッフとの最終調整など、フィジカルなサポートも重要な業務です。
SNS運用とブランディングサポート
SNSは、VTuberにとって配信外でファンと触れ合える大切な場所です。
そのため、VTuberマネージャーは、投稿内容が世界観や活動方針から逸脱していないかを確認し、ブランド価値を損なわない情報発信をサポートします。また配信内での言動や使用する素材が著作権・権利関係に抵触していないかの事前チェックに加え、最新の社会情勢やネットリテラシーの共有をタレントと日常的に行います。
特にタレント独自の世界観を維持するため、言葉遣いや話題選びには細心の注意が必要です。企業案件や新企画の告知においても、世界観との整合性やユーザーへの受け取られ方(レピュテーション)を踏まえた表現調整を行い、炎上やブランド毀損のリスクを未然に防ぎます。
また、「どのようなイメージで認知されたいか」「どの層にどう届いているか」といった視点で発信全体を俯瞰し、タレントとすり合わせながらブランディングを継続的に調整します。SNS運用は、VTuberの価値を育てるための重要なマネジメント領域なのです。
企業案件やコラボの企画・進行
VTuber活動の収益を支える柱の一つが、企業案件やコラボレーションです。VTuberマネージャーは外部からの問い合わせ窓口となり、条件確認、タレントへの提案、スケジュール調整を行います。
ゲーム会社や他VTuberとのコラボでは、双方の世界観やファン層を理解したうえで調整を進める必要があり、企画内容とタレントのブランディングをすり合わせる力が求められます。
なお、会社の体制によっては、企業案件の獲得や契約交渉を専門に行う営業担当が配置されている場合もあります。その場合でも、マネージャーはタレント側の代表として案件内容を整理し、実施に向けた進行管理や現場調整を担当するのが一般的です。
トラブル対応とタレントのメンタルサポート
ネット上で活動するVTuberは、誹謗中傷や突発的なトラブルと常に隣り合わせです。
配信機材の不具合、SNS上の問題発言、想定外の炎上などが起きた際には、VTuberマネージャーは会社関連部署と連携しながら迅速かつ冷静な対応が求められます。
また、それ以上に重要なのが、配信中などに孤独な判断を強いられがちなタレントの相談役であることです。日々の不安や迷いを受け止め、心理的安全性を確保しモチベーションを維持できるよう支えることは、マネージャーの力量が最も問われる部分といえます。
ビジネスモデルを踏まえた運営管理
VTuberマネージャーには、エンタメ視点だけでなくビジネス感覚も欠かせません。配信での投げ銭、メンバーシップ、グッズ販売、案件収益、ライセンス事業など、どこで売上が生まれているのかを理解したうえで運営を行います。
各種データを戦略的に把握し、改善点を見つけ、次の施策につなげることで、タレントの活動を長期的に成立させます。タレントの個性や世界観を尊重しつつ、収益構造を踏まえて判断できることが、プロフェッショナルとしての価値を高めます。
また1年、3年といったスパンで目標(マイルストーン)を設定し、本人の「やりたい活動」と「市場の需要」を擦り合わせて、タレントが心身ともに健康を保ちながらキャリアを築いていけるよう持続可能な活動環境を設計することも、マネジメントにおける最も本質的なミッションの一つです。
VTuberマネージャーに向いている人の特徴
VTuberマネージャーの仕事は、華やかなタレント活動の裏側を支える重要な役割です。スケジュール調整やトラブル対応、メンタルケア、ビジネス管理など、求められる役割は多岐にわたります。
ここでは、VTuberマネージャーとして活躍するために欠かせない以下の4つの特徴を具体的に解説します。VTuberマネージャーに転職を考えている人は、これらの資質が自分にあるかチェックしてみてください。
・タレントの活動を支えることにやりがいを感じる
・人との調整が得意でコミュニケーションが柔軟
・変化の多い環境でも冷静に対応できる
・エンタメ・コンテンツ文化への強い関心がある
タレントの活動を支えることにやりがいを感じる
VTuberマネージャーは自分が表に出て評価される仕事ではありません。スポットライトを浴びるのは常にタレントであり、マネージャーはその裏側で支える立場です。
そのような中でも、担当タレントが成長したり、配信の反応が良かったり、ファンが増えていく様子を自分のことのように喜べる人は、この仕事に大きなやりがいを見出せます。
先回りして課題を解決し、タレントが安心して活動できる環境を整えるホスピタリティ精神が、VTuberマネージャーの基盤となります。
人との調整が得意でコミュニケーションが柔軟
VTuberの活動はタレントだけで完結するものではありません。技術スタッフやディレクター、プロデューサー、外部企業の担当者など、多くの関係者が関わります。
VTuberマネージャーは、感性や感情を重視するタレントと論理や数字を重視する企業の間に立つ存在です。双方の意図をくみ取り、すれ違いが起きないよう「通訳」のような役割を果たします。
意見が衝突したり板挟みになる場面もありますが、相手を選ばず、柔軟な対応を続けられる粘り強さがある人ほどこの仕事に向いています。
変化の多い環境でも冷静に対応できる
VTuber業界はトレンドや技術の変化が非常に早い世界です。配信機材の不具合や回線トラブル、急な企画変更など、想定外の出来事は日常的に起こります。
VTUberマネージャーは予期せぬ変化や緊急事態に対しても、感情的にならず、優先順位を整理しながら対応できる冷静さが重要です。
複数のタスクを同時に進める場面も多いため、マルチタスクを苦にせず、状況に応じて頭を切り替えられる人は強みを発揮できます。限られた時間の中で最適な判断を下す力が、現場での信頼につながります。
エンタメ・コンテンツ文化への強い関心がある
VTuberマネージャーには、エンタメやネット文化への深い理解が欠かせません。VTuber文化の特有のルールやトレンド、ネットミーム、オタク文化への理解がないと、タレントやファンとの共通言語を持つことが難しくなります。
また、配信プラットフォームやSNSの仕様、最新トレンドを常に把握しておくことで、活動の方向性や企画提案の精度も高まります。
「好き」という熱意を原動力にしながら、それを仕事として磨き続けられる探求心と学習意欲が、この職種では大きな武器になるのです。
VTuber業界でマネージャー以外に活躍できる職種
VTuber業界は成長を続ける中で、タレントを直接支えるVTuberマネージャー以外にも、専門性を活かせる多様な職種が求められています。
IT、エンタメ、クリエイティブ、ビジネスなど、異業種で培った経験が評価されやすい点もVTuber業界の特徴です。
ここでは、VTuber業界の中でマネージャー以外に活躍できる以下の代表的な職種を紹介します。
・プロジェクト全体を統括する「VTuberプロデューサー」
・世界観を広げる「グッズプランナー」「イベントディレクター」
・権利を守り収益を最大化する「ライツマネージャー」
プロジェクト全体を統括する「VTuberプロデューサー」
VTuberプロデューサーは、個々のタレント管理ではなく、グループやプロジェクト全体を俯瞰し、事業として成功に導く役割を担います。タレントの発掘・育成方針の策定から、個性を最大化させるバーチャル体のコンセプト立案、中長期の戦略設計、予算管理など、上流工程を担うポジションです。
業務内容は多岐にわたり、収益計画の策定や企業とのアライアンスを推進するビジネスプロデューサー、楽曲制作やライブ演出を統括する音楽プロデューサーやイベント(ライブ)プロデューサー、メタバース・ゲーム展開や高度な技術実装を主導するプロデューサー、定期配信や大型企画を設計する番組プロデューサーなど、分野ごとに役割が分かれることもあります。
経営層や外部パートナーと連携しながら意思決定を行う場面も多くあるため、事業企画やマネジメント経験がある人にとって、キャリアアップの選択肢となりやすい職種です。現場でキャストに寄り添い「個」を支えるマネージャーに対し、事業としての「場」を創り出し、IP価値を最大化させるのがプロデューサーの役割といえます。
世界観を広げる「グッズプランナー」「イベントディレクター」
VTuberのIP(知的財産)を現実のものとして形にする役割を担うのが、グッズプランナーやイベントディレクターです。タレントの世界観や物語性を深く理解し、それを商品やイベントとして具現化する企画力が求められます。
モノづくりやイベント運営の経験が、そのまま活かせる職種です。
【グッズプランナー】
商品コンセプト設計からデザイン発注・監修、製造・販売スケジュール管理、プロモーションまでを一貫して担当します。
【イベントディレクター】
ライブやファンミーティングなどの企画設計、XR(AR/VR)等の演出管理、会場手配、当日の運営指揮までを担い、イベント全体の成功に責任を持ちます。
権利を守り収益を最大化する「ライツマネージャー」
VTuber業界では、タレントのビジュアルや楽曲などの知的財産をどう守り、どう活用するかがビジネスの成否を左右します。
ライツマネージャーは、肖像権や著作権、商標などを管理しながら、IPを活用したライセンスビジネスを推進する専門職です。また、権利を保護するだけでなく、グローバルな視点で収益機会を広げる役割も担います。
二次利用の許諾管理や企業との契約交渉、海外展開に伴う権利調整など、法務・知財の知識が求められる場面も多くあります。法務部門や契約業務の経験がある人にとっては、VTuber業界で価値を発揮しやすいポジションです。
VTuber業界の将来性
VTuber業界への転職を検討する際、その市場に将来性があり、長期的な成長が見込めるかどうかは重要な判断材料となります。
ここでは、VTuber業界がなぜ今も拡大を続けているのか、そして今後どのようなキャリアの可能性が広がっていくのかを、「市場」「収益構造」「海外展開」「人材ニーズ」の4つの視点から解説します。
市場拡大と企業参入の増加
VTuber市場は、個人活動だけでなく企業主導のプロジェクトが拡大することで、市場規模を押し上げてきました。
たとえば、ANYCOLORは多数のタレントを擁するグループ運営力と高度なデータ分析に基づく多角的なマネタイズに強みを持ち、カバーは高い3D・配信技術や音楽・ライブ展開を軸に、自社独自の技術プラットフォームとIP価値を長期的に育てる戦略を取っています。こうした大手事務所の存在が、業界全体の基盤を強化しています。
さらに近年では、IT企業によるXR(VR/AR)技術やプラットフォーム連携、メディア企業による番組・広告展開、エンタメ企業によるグローバルなキャラクタービジネスへの参入も進み、VTuberはメタバースやデジタルコンテンツ市場と連動する次世代の主要IPとして注目されています。
多角的なIP展開による収益の多様化
VTuberは配信での投げ銭だけに依存する存在ではありません。現在はIPとしての活用が進み、収益源は大きく広がっています。
音楽分野ではオリジナル楽曲の制作や世界規模のライブ展開、ゲーム分野では実況配信にとどまらず、ゲーム内へのキャラクター実装やアンバサダー契約が進んでいます。さらに、アニメ化、企業広告との連携、グッズやアパレル展開など、IPのブランド力を最大化させるメディアミックス型のビジネスモデルが定着しています。また、メタバース空間内でのデジタルコンテンツ販売や、グローバルなライセンスビジネスも新たな収益の柱として成長しています。
海外展開による活動の広がり
VTuber文化は日本国内に限らず、英語圏やアジア圏を中心に世界規模で広がっています。大手事務所は既に現地の言語や文化に合わせたVTuberグループを立ち上げるだけでなく、言語の壁を越えてファンが交流する「グローバルコミュニティ」の形成を推進しています。
海外市場の拡大は、グローバル企業とのコラボレーションやワールドツアーの開催など、新たなビジネス機会を生み出しました。これにより、海外でのライセンス管理や現地の商習慣に基づいた進行管理など、国際的なスキルを持つ人材の需要も急速に高まっています。
運営人材の専門性と需要の高まり
業界の成熟に伴い、VTuber運営は属人的な体制から専門分業型の組織運営へと移行しています。タレントマネジメントだけでなく、マーケティング、広報、法務、ライツ管理、海外事業開発、配信技術など、各分野のプロフェッショナルが必要不可欠です。
そのため、エンタメ業界未経験であっても、法人営業(ソリューションセールス)、事業開発、PM(プロジェクトマネジメント)、デジタルマーケティング、国際法務、XR技術実装といった実務経験を持つ人材が評価されやすい状況にあります。
VTuber業界は現在、異業種で培った専門スキルを「次世代エンタメ」へ転換したい人材は極めて高い需要があり、キャリアチェンジを実現しやすい分野だと言えるでしょう。
エンタメ業界への転職を実現させるための準備
VTuber業界で働くことは、多くの人にとって魅力的な選択肢ですが、憧れだけで転職を成功させるのは難しいものです。「好き」という気持ちを、採用側が評価できる準備と行動に落とし込めているかが重要になります。
ここでは、エンタメ業界、とくにVTuber領域への転職を現実的なものにするために、まず取り組むべき3つの準備を解説します。
エンタメ業界専門の転職エージェントを活用
VTuber業界やエンタメ業界の求人は、一般的な求人サイトに掲載されていないことがあります。実際に、事業拡大や新規プロジェクトに伴う非公開求人が多く、業界内のネットワークを通じて募集されるケースが少なくありません。
エンタメ業界に特化した転職エージェントを活用することで、業界動向を踏まえたキャリア相談や、職種ごとの役割理解、企業ごとの選考ポイントを踏まえたアドバイスを受けることができます。
エンタメ・クリエイティブ領域を専門とするHIGH-FIVEでは、VTuber業界におけるマネージャー職や関連職種についても、実情に即した情報をもとにミスマッチの少ない転職をサポートします。
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VTuber文化・トレンド・配信技術への深い理解(リサーチ)
VTuber業界で働く意欲を示すためには、「好き」という情熱だけでなく、なぜそのコンテンツが伸びているのか、なぜファンが熱量を持つのかを説明できる視点が求められます。
主要タレントの活動や人気配信企画、SNS上の反応を日常的に観察し、トレンドの背景を考えることが大切です。また、ライブ配信の仕組みや、配信ツール、モデリング技術などの基礎を理解しておくことで、運営側の視点で会話ができるようになります。
単なるファンではなく、「ビジネスとしてこの業界がどう成長しているのか」を語れる状態を目指すことが、転職成功への近道です。
自身のキャリア(PM、営業、企画等)の棚卸し
今まさに広がりを見せるVTuber業界で評価されるのは、エンタメ業界での経験値だけではありません。たとえ業界は未経験であったとしても、現職で積み重ねてきた実務経験をうまく転用できるかどうかという点が重要視されます。
VTuber業界で求められているのは、「専門性」と「調整力」を掛け合わせた人材です。これまでのキャリアでどんな課題を解決してきたのかを言語化し、業界内のどの役割で価値を出せるのかを明確にしておきましょう。
【VTuber業界で活かせるキャリア経験】
①プロジェクトマネジメントの経験
配信スケジュールの管理や、タレント・制作スタッフ・外部関係者との調整など、複数の業務を同時に進める場面で強みを発揮します。
②法人営業の経験
企業案件の進行やスポンサー対応、パートナー企業との折衝など、対外的なコミュニケーション業務に活かせます。
③企画・マーケティングの経験
配信企画の立案やプロモーション施策、グッズ展開など、VTuberの活動価値を高める取り組みに幅広く関われます。
まとめ
VTuberマネージャーは、タレントの活動を裏側から支えるだけでなく、IPとしての価値を高め、事業として成長させていく重要な役割を担います。スケジュール管理や現場対応、SNSや企業案件の調整、さらには収益構造を意識した運営まで、仕事内容は非常に幅広く、決して「雑用係」ではありません。
VTuber業界は現在も成長を続けており、タレントを支えるマネージャーや運営人材には、専門性と調整力を兼ね備えた人材が強く求められています。エンタメ業界が未経験であっても、これまでのキャリアで培ったビジネススキルやマネジメント経験を活かせる余地は十分にあります。
VTuberマネージャーという仕事は、タレントと共に成長し、新しい価値を世に届ける専門職です。もし一人でキャリアアップで悩んでいる方は、まずはエンタメ業界に強い転職エージェント「HIGH-FIVE」へご相談ください。
この記事を書いた人

HIGH-FIVE編集部

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