エージェント紹介AG:新田

私はクリエイターが
強みや長所に気付き、
二人三脚できる
パートナーでありたい!

新田

エージェントプロフィール

新田(にった)

映像クリエイターを志し、日本大学芸術大学放送学科へ入学。映像制作を学ぶも、人と接する仕事をしたいと考え、卒業後はブライダル専門の映像会社にて営業として従事。さらにイベント会社での営業兼プランナーを経験した後、自身の転職活動時のキャリアアドバイザーとの出会いから、人材紹介業界への転身を決意。Webクリエイターの転職エージェントを経験した後、「クリエイターの生涯価値の向上」の企業理念に共感しクリーク・アンド・リバー社へ入社。現在は映像業界の専任エージェントを担当。

プロフィール詳細
所属部署・拠点 メディア・エージェンシー・グループ 営業推進室 キャリアデザイン・セクション
住まい 千葉県
出身 神奈川県厚木市
趣味 テレビ鑑賞、フットサル、ゴルフ
担当業界・職種 「テレビ・Web動画」 プロデューサー、ディレクター、動画エディター、プロダクションマネージャー、芸能事務所マネージャ―
対応ポジション メンバー、リーダー、マネージャー
対応年収層 350万円~800万円
保有資格 キャリアコンサルタント
支援実績
【40代・男性】企業VP等の映像制作会社から動画マーケティング会社のディレクターへ転職。(マーケティング領域へのキャリアアップ)
【30代・男性】業務ミスマッチからの早期退職を検討し、急成長IT企業の動画コンテンツディレクターへ転職。(年収アップ600万円→720万円)

子供のころの夢について

歌手になりたかったです。家族が歌だけは褒めてくれたので、好きだったのだと思います(いわゆる親バカで、上手いわけではありません笑)。小学生のころは、当時人気だったSPEEDの真似をして友達とグループを結成し、学芸会で歌ったり踊ったりしていました。今ではよく、ひとりカラオケに行って歌うのを楽しんでいます! 高校生の時には、お仕事系ドラマを見て、「こんな風にいろんなお仕事の良さを伝えられるようになりたい!」と思いドラマ制作に携わりたいと考えていました。その時は転職エージェントになるとは思っていませんが、今思えば、さまざまなお仕事があること(職業)に対してその頃から興味があったのかもしれません。

転職エージェント紹介(テレビ・Web動画業界)新田

自身の経歴(転職)について

高校生のときにドラマ制作に携わりたいと考えたことがきっかけで、日本大学芸術学部の放送学科に入学しています。学生時代にテレビ局でもアルバイトをしていましたが、接客をすることも好きだったのでブライダル専門の映像会社に就職を決め、営業として従事しておりました。その後転職し、イベント会社での企画・運営業務を経験。前職では、WEB系人材専門の人材会社にて派遣スタッフのフォロー担当・転職エージェントを経験し、クリーク・アンド・リバー社に入社しております。現在はクリエイティブ業界の幅広い職種に対応し、特に映像業界やWeb業界の転職支援に従事しています。

仕事内容・介在価値について

主にテレビ、Web動画、映画やCM、企業VPの制作に携わるプロデューサー、ディレクター、動画エディターなどの映像クリエイターの転職を支援しております。 「制作するコンテンツに拘りたい」「ワークライフバランスを保てるようになりたい」「スキルアップしていきたい」など、さまざまなお悩みがあるかと思いますが、転職活動を進めていく中で気持ちが揺らいでしまい、転職を考えた元々のきっかけや目的を見失ってしまう方もいらっしゃいます。そんなとき、ゆくゆく後悔のない判断をしていただくために、面談時にお話しされていた想いなどを振り返りながら客観的視点を加えてアドバイスさせていただくようにしています。そうやってお話しているうちに、ご本人の中で気付きが生まれることがあり、「相談してよかった」と言っていただけたときは嬉しく思います。

なぜこの仕事をしているのか?

自分自身もテレビ業界に入りたかったくらいこの業界がとても好きで、映像にかかわるクリエイターの方々を支援したいと思い入社しました。 私にクリエイティブ力はないのですが、この仕事をさせていただく中でクリエイターさんの想いを伺えることがとても魅力で、さらにその想いが企業様の成長へとつながっていくことにとてもやりがいを感じます。

転職エージェント紹介(テレビ・Web動画業界)新田

一番大切にしていること・こだわり・流儀・価値観

私自身、3回の転職経験があります。そのため、エージェントにどんな風に関わっていてほしいか、という気持ちは理解しています。面談では、少しでも不安に感じそうな点はクリアになるよう情報をお伝えしながら、これまでのご経験の棚卸しやご希望をお伺いするようにしています。 転職活動ではこれまでのご自身の経験に、自信を持っていただくことがとても大事だと思っています。そのためパートナーとして、その方の強みだったり長所を捉えて、少しでもポジティブに活動いただけるような支援を心がけています。

今までの求職者支援で心に残る感動体験について

ご支援させていただいた方が、「これまであまり良い会社と思える企業で働いたことがなく、自分には社運がないので転職しても本当に良い選択となるのか不安です…」とおっしゃっており、最終的に3社から内定が出てもずっと悩んでいらっしゃいました。その時、時間をかけて整理をしながらお話しし、後押しさせていただきました。入社して数か月後にお会いしたときに「すごく良い会社に出会えたと思っています!命の恩人です!笑」と言っていただいたときは、すごく嬉しく思いました。 支援させていただいた方とは就業後にもお付き合いさせていただくことが多いのですが、こういった反応をいただくこともエージェントの醍醐味だと感じています。

失敗談

入社してから3か月以内に退職されてしまった方がおります。コロナ禍となった頃に入社された方でしたが、就業先でもリモートワークが導入され、社内のメンバーとコミュニケーションが思うように取れなかったことが原因でした。予測できない事態に、就業先とも連携してケアしていくべきだったと思い、とても後悔している一件です。

転職・就活エージェントとしてのこれからのキャリア展望について

キャリアコンサルタント資格を取得いたしました。キャリアは一重に仕事の経験だけでなく、人生のなかでの様々な経験を指すのだということを学び、その通りだと思っています。仕事の経験だけにとらわれず、その方の幅広い経験に注目し、キャリアの選択肢を広げられるような提案をしていきたいです。

転職エージェント紹介(テレビ・Web動画業界)新田

支援者からいただいた嬉しかった言葉

・新田さんとお話していたらどんどん自身が沸いて来ましたし、私のよいところを引き出していただけたので、気持ちよく転職活動をすることができました。 ・細やかなアドバイスと、色々なお話に付き合っていただいたお陰で、素敵な企業から内定をいただくことができました。 ・転職活動は初めてでしたが、色々と指南いただいたおかげで臨むことができ、結果就業にもつながりありがとうございました。

プライベート・趣味について

身体を動かすことが大好きです。中学から約10年間「なぎなた」という武道をやっておりました。大学からはフットサル、社会人になってからはゴルフにも行っています。 最近は暗闇トランポリンに通っており、週末には必ず汗を流しています! 家に帰ったらテレビをつける、ということが当たり前なので、ドラマやバラエティ番組を見ることは趣味というより生活の一部です。笑

プロフェッショナルクリエイターの方々へ一言メッセージ

大学では映像制作を学んでおり、テレビ局や映像会社での勤務経験もございます。そのため、クリエイターの方を支援したい!という気持ちは人一倍持っています。 さらなる飛躍を考えている方はもちろん、キャリアプランに迷いが生じた方もぜひご相談ください。 皆さまの強みがどこにあるのか一緒に考え、ご提案していきたいと考えています!

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この記事のエージェント

新田
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この記事を書いた人:新田nitta

映像クリエイターを志し、日本大学芸術大学放送学科へ入学。映像制作を学ぶも、人と接する仕事をしたいと考え、卒業後はブライダル専門の映像会社にて営業として従事。さらにイベント会社での営業兼プランナーを経験した後、自身の転職活動時のキャリアアドバイザーとの出会いから、人材紹介業界への転身を決意。Webクリエイターの転職エージェントを経験した後、「クリエイターの生涯価値の向上」の企業理念に共感しクリーク・アンド・リバー社へ入社。現在は映像業界の専任エージェントを担当。

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