二人三脚できる
パートナーに。

私はクリエイターの強みや長所に気付き、二人三脚できるパートナーでありたい!

エージェントプロフィール

新田 侑紀
Yuki Nitta

映像クリエイターを志し、日本大学芸術大学放送学科へ入学。映像制作を学ぶも、人と接する仕事をしたいと考え、卒業後はブライダル専門の映像会社にて営業として従事。さらにイベント会社での営業兼プランナーを経験した後、自身の転職活動時のキャリアアドバイザーとの出会いから、人材紹介業界への転身を決意。Webクリエイターの転職エージェントを経験した後、「クリエイターの生涯価値の向上」の企業理念に共感しクリーク・アンド・リバー社へ入社。現在は映像業界の専任エージェントを担当。

転職支援実績

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Q1

あなたの仕事とは

主にテレビ、Web動画、映画やCM、企業VPの制作に携わるプロデューサー、ディレクター、動画エディターなどの映像クリエイターの転職を支援しております。「制作するコンテンツに拘りたい」「ワークライフバランスを保てるようになりたい」「スキルアップしていきたい」など、さまざまなお悩みがあるかと思いますが、転職活動を進めていく中で気持ちが揺らいでしまい、転職を考えた元々のきっかけや目的を見失ってしまう方もいらっしゃいます。そんなとき、ゆくゆく後悔のない判断をしていただくために、面談時にお話しされていた想いなどを振り返りながら客観的視点を加えてアドバイスさせていただくようにしています。そうやってお話しているうちに、ご本人の中で気付きが生まれることがあり、「相談してよかった」と言っていただけたときは嬉しく思います。

Q2

なぜこの仕事をするのか

自分自身もテレビ業界に入りたかったくらいこの業界がとても好きで、映像にかかわるクリエイターの方々を支援したいと思い入社しました。 私にクリエイティブ力はないのですが、この仕事をさせていただく中でクリエイターさんの想いを伺えることがとても魅力で、さらにその想いが企業様の成長へとつながっていくことにとてもやりがいを感じます。

Q3

仕事の流儀

私自身、3回の転職経験があります。そのため、エージェントにどんな風に関わっていてほしいか、という気持ちは理解しています。面談では、少しでも不安に感じそうな点はクリアになるよう情報をお伝えしながら、これまでのご経験の棚卸しやご希望をお伺いするようにしています。 転職活動ではこれまでのご自身の経験に、自信を持っていただくことがとても大事だと思っています。そのためパートナーとして、その方の強みや長所を捉えて、少しでもポジティブに活動いただけるような支援を心がけています。

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