クリエイターの人生に、
新たな視点を与えたい。

大切な場面で悔いのない選択、どんな着地であっても後悔しない結果が人に与えられるようなエージェントが私の理想です。

エージェントプロフィール

小林 英晃
Hideaki Kobayashi

一社目はクリエイター専門の人材派遣、人材紹介の会社に入社し美大生特化の新卒の就活支援を行う。その後ゲーム会社での人事職を経て、クリーク・アンド・リバー社へ転職。クリエイターの生涯価値の向上という企業理念の一文に惹かれたこと、面接担当者や入社時に話をした社員の人柄に魅力を感じて一緒に気持ちよく働けるイメージが沸いたため入社。入社後は新卒学生の就職支援を経て、クリエイターと向き合うキャリアアドバイザーのポジションに就く。より多くのクリエイターの人生を幸せにすべく奮闘中。

Q1

あなたの仕事とは

現在はゲーム業界に特化した事業部で、ゲームクリエイターのキャリア支援、求人紹介などを行うキャリアアドバイザーとして働いています。一口にゲーム業界のクリエイターといってもかなり種類が多いので、各部署とのやり取りや調整も非常にも多いのですが、あくまで中立の立場で、「求職者の方にとって一番いいキャリアは何か」というのを考え、その実現に対して求職者の方の横で一緒に走るような仕事です。
物凄く知識も必要だし考えることも多い仕事ですが、業界に特化した専門エージェントとして、自分一人では考えつかなかった選択肢を提示できる可能性があるのが大きな介在価値だと思います。

Q2

なぜこの仕事をするのか

クリエイターの生涯価値の向上という企業理念の一文に惹かれました。何よりも面接で会った人達、入社にあたってお話させていただいた人達の人柄が魅力的でした。 一緒に気持ちよく働けるイメージがつきやすかったのがとても大きかったです。これまで10年にわたり積み重ねてきたキャリアアドバイス経験・業界での経験を活かして、クリエイター一人ひとりにとって最適なキャリアをご提案していければと思っています。

Q3

仕事の流儀

公平な目で見ること。クライアントの立場、求職者の立場どちらにもよりすぎず、中立な目でお互いの判断を促すことを大切にしています。エージェントの仕事は選択肢の提示。判断する材料を作ることを仕事として意識しています。

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