悩んだ時の相談相手、
で在り続けたい。

転職理由や希望は十人十色です。
一人ひとりと向き合い、一緒にキャリアを考えていきたいと思っています。

エージェントプロフィール

安藤 寛規
Hiroki Ando

約10年ゲーム業界専門の部門にて人材紹介事業、派遣事業、プロデュース事業を担当。
2016年からはディビジョンマネージャーとしてゲームクリエイター人財のキャリア形成のアドバイスや転職支援だけではなく、最大20名のメンバーのマネジメントを担当し、新規事業やゲーム求人サイトの立ち上げも経験。
その後、クリエイティブ全般を取り扱う部署にて人材紹介事業部のディビジョンマネージャーとして従事。「Web」「ゲーム」「テレビ」「エグゼクティブ」といったチームのマネジメント全般を担う。
現在はゲーム業界専門の人材紹介チームの責任者として、企業の採用課題に向き合いつつも、求職者のキャリア支援も担うエージェントとしてゲームクリエイターと関わり続けることを大事にしている。

転職支援実績

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Q1

あなたの仕事とは

企業の採用活動における課題解決や、ゲームクリエイターの転職支援などを行っております。転職エージェントとしての業務を通して、ご縁があって私と関わった方々が喜び、その先に幸せを届けられるよう日々精進しています。

Q2

なぜこの仕事をするのか

どんな時に喜びを感じ、嬉しいと思ったのかと自分自身を振り返った時に、私を介して人が成長したり、物事が上手く進んだりした時に喜びを感じることが分かりました。それにより介在価値を発揮できる人材業界を志望しました。また、テレビやゲーム、漫画といったエンターテインメントに触れることが多かったため、 漠然とそのような業界に関わりたいという将来像を持っていました。クリエイティブという自身の興味分野に特化していることや、「クリエイターの生涯価値の向上」という会社理念に共感し、社員が会社理念を大事にし体現している事に魅力を感じたためです。

Q3

仕事の流儀

”話を聞くこと”が最も大事で大切にしている事です。 なぜ転職したいのか、なぜ計画通り採用ができないのか。など悩みや理由、課題は様々です。 私たちの日々の仕事は人の人生や企業の成長に係ることであり、しっかりと話を聞き最適なアプローチ、アドバイスをしなければならないと考えているからです。

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