エージェント紹介AG:安藤

悩んだ時の
相談相手で在り続けたい

安藤

転職理由や希望は十人十色です。
一人ひとりと向き合い、一緒にキャリアを考えていきたいと思っています。

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エージェントプロフィール

安藤(あんどう)

約10年ゲーム業界専門の部門にて人材紹介事業、派遣事業、プロデュース事業を担当。
2016年からはディビジョンマネージャーとしてゲームクリエイター人財のキャリア形成のアドバイスや転職支援だけではなく、
最大20名のメンバーのマネジメントを担当し、新規事業やゲーム求人サイトの立ち上げも経験。
その後、クリエイティブ全般を取り扱う部署にて人材紹介事業部のディビジョンマネージャーとして従事。「Web」「ゲーム」「テレビ」「エグゼクティブ」といったチームのマネジメント全般を担う。
現在はゲーム業界専門の人材紹介チームの責任者として、企業の採用課題に向き合いつつも、求職者のキャリア支援も担うエージェントとしてゲームクリエイターと関わり続けることを大事にしている。

プロフィール詳細
所属部署・拠点 デジタルコンテンツ・グループ 人材紹介ディビジョン【東京本社】
役職 ディビジョンマネージャー
住まい 東京都
出身 大阪府
座右の銘 陰徳あれば陽報あり
担当業界・職種 ゲーム、ハイクラス・エグゼクティブ
対応ポジション リーダー、マネージャー、課長、部長、CxO
対応年収層 600万円~2000万円
支援実績
【30代男性】ゲーム業界×大手企業×年収UP:従業員数300名規模の企業から1,000名を超える大手企業へご紹介(年収1,000万円⇒1,200万円)
【20歳男性】ゲーム業界×上流工程×年収UP:ディベロッパーからパブリッシャーへご紹介。リーダーポジション/大幅な年収UPの実現(年収360万円⇒650万円)
【40歳男性】成長企業×CTO:大手企業にて部長職。ご自身の更なる成長と責任のあるポジションをご希望され、成長企業のCTOとしてご紹介

子供のころの夢について

テレビやゲーム、漫画といったエンターテインメントに触れることが多かったため、 漠然とそのような業界に関わりたいという将来像を持っていました。 作り手としてのセンスは有りませんでしたが、今ではクリエイターを支えるエージェントという立場で、 ゲームなどコンテンツの制作に一役買えていると思っています。

自身の経歴(転職)について

約10年、ゲーム業界専門の部門にて人材紹介事業、派遣事業、プロデュース事業を担当していました。 2016年からはディビジョンマネージャーとして人財のキャリア形成のアドバイスや転職支援だけではなく、 最大20名のメンバーのマネジメントを担当し、新規事業や求人サイトの立ち上げも経験しました。 その後、ゲームの他にWebや映像も含めたクリエイティブ全般を取り扱う部署において人材紹介事業部のディビジョンマネージャーとして従事した後、 現在はゲーム業界専門の人材紹介チームの責任者としてマネジメントを行いつつ、3DCGデザイナーやプランナーなどゲームクリエイターの方のキャリア面談もしています。

転職エージェント紹介(ゲーム・ハイクラス・エグゼクティブ)安藤

仕事内容・介在価値について

企業の課題解決やゲームクリエイターの支援など転職エージェントとしての業務も担当し、 ご縁があって私と関わった方々が喜び、その先に幸せを届けられるよう日々精進しています。

なぜこの仕事をしているのか?

自分自身を振り返った際、どんな時に喜びを感じ、嬉しいと思ったのかを考えた時に、 私を介して人が成長したり物事が上手く進んだ時に喜びを感じたと思い、介在価値を発揮できる人材業界を志望しました。 そして、クリエイティブという自身の興味分野に特化していることや、「クリエイターの生涯価値の向上」という会社理念に共感し、社員が会社理念を大事にし体現している事に魅力を感じたためです。

転職エージェント紹介(ゲーム・ハイクラス・エグゼクティブ)安藤

一番大切にしていること・こだわり・流儀・価値観

”話を聞くこと”が最も大事で大切にしている事です。 なぜ転職したいのか、なぜ計画通り採用ができないのか。など悩みや理由、課題は様々です。 私たちの日々の仕事は人の人生や企業の成長に係ることであり、しっかりと話を聞き最適なアプローチ、アドバイスをしなければならないと考えているからです。

今までの求職者支援で心に残る感動体験について

体調を崩し一度ゲーム業界を離れた方の業界復帰を支援できたことです。ブランクがありながらも希望の会社に入社することができました。 そして転職してから5年後、面接官として、またリーダーとしてキャリアアップした姿で再会し、当時のことについてお礼をされたときは、転職エージェント冥利に尽きると感じました。

転職エージェント紹介(ゲーム・ハイクラス・エグゼクティブ)安藤

失敗談

転職エージェントとしての信頼を失ってしまった事です。 長くお付き合いのあるゲームクリエイターの方がいましたが、長い付き合いで信頼関係があることにかまけてしまい対応が遅くなり、一瞬にして信頼を失ってしまいました。 何度も足を運び、誠心誠意対応したことで今でも仲良くしていただいていますが、信頼関係があっても信用は一瞬にして失われてしまうことを思い知らされました。 この失敗を機に丁寧且つスピーディーな対応を心掛けるようにしています。

転職エージェントとしてのこれからのキャリア展望について

どのような立場、ポジションになっても一期一会の出会いを大事にし、 お会いするクリエイター、クライアントにとって最善の選択を導き出せるパートナーで在り続けたいと思っています。

支援者からいただいた嬉しかった言葉

「ありがとう」 その一言が嬉しくて、その一言をもらうたびにこの仕事をやっていて良かったと思います。

プライベート・趣味について

中学生から大学生までバスケットボールをしており、スポーツ全般好きですね。 ゲームや漫画も好きですが、スポーツジャンルが多いかもしれません。 今は2人の息子の日々の成長を見ることが何よりの楽しみです。

プロフェッショナルクリエイターの方々へ一言メッセージ

私たちは単に仕事を紹介するだけではありません。 今後のキャリアや現職での悩みや不満などについて、現在の市場感との比較や過去の事例をもとにお話させていただきます。 まずはお話を聞かせてください。

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安藤
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この記事を書いた人:安藤Ando

約10年ゲーム業界専門の部門にて人材紹介事業、派遣事業、プロデュース事業を担当。
2016年からはディビジョンマネージャーとしてゲームクリエイター人財のキャリア形成のアドバイスや転職支援だけではなく、
最大20名のメンバーのマネジメントを担当し、新規事業やゲーム求人サイトの立ち上げも経験。
その後、クリエイティブ全般を取り扱う部署にて人材紹介事業部のディビジョンマネージャーとして従事。「Web」「ゲーム」「テレビ」「エグゼクティブ」といったチームのマネジメント全般を担う。
現在はゲーム業界専門の人材紹介チームの責任者として、企業の採用課題に向き合いつつも、求職者のキャリア支援も担うエージェントとしてゲームクリエイターと関わり続けることを大事にしている。

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